問2硫化水素は濃度1000ppm昏倒し呼吸停止から死に至り、5000ppmでは即死すると言われる危険なガスである。
ガスに含まれる硫化水素と二酸化イオウを酸化してそれぞれイオウと硫酸とに変えるために、水蒸気を除いた火山ガス4.48dm^3を100cm^3の0.100Mのヨウ素溶液にゆっくりと通し完全に反応させた。
次に、この反応液(火山ガス4.48dm^3を通した液)を水で薄めて正確に1dm^3とし、残ったヨウ素液の量を知るために50.0cm^3をビーカーAに生成した硫酸の量を知るため100.0cm^3をビーカーBに移し取った。
ビーカーAにはデンプンを指示薬として加えて、0.0200Mのチオ硫酸ナトリウム水溶液で滴定した。
反応の完結に使ったチオ硫酸ナトリウム水溶液の量は20.0cm^3であった。
一方、ビーカーBには塩化バリウム水溶液を十分に加えた結果、93.2mgの硫酸バリウムが生成した。
①この火山ガス中の硫化水素のモル%はいくらか?
火山ガス1モルは22.4dm^3の体積を占めるとする。
②硫化水素濃度はどれくらい危険あるいは安全だろうかを理由とともに50字以内で述べよ。
③二酸化硫黄が酸化されて硫酸イオンを生じる反応式を示せ。
どなたか助けて下さい!!問1ベンゼンと安息香酸の混合物を分離する方法を50字以内でのべよ。
問2硫化水素は濃度1000ppm昏倒し呼吸停止から死に至り、5000ppmでは即死すると言われる危険なガスである。
ガスに含まれる硫化水素と二酸化イオウを酸化してそれぞれイオウと硫酸とに変えるために、水蒸気を除いた火山ガス4.48dm^3を100cm^3の0.100Mのヨウ素溶液にゆっくりと通し完全に反応させた。
次に、この反応液(火山ガス4.48dm^3を通した液)を水で薄めて正確に1dm^3とし、残ったヨウ素液の量を知るために50.0cm^3をビーカーAに生成した硫酸の量を知るため100.0cm^3をビーカーBに移し取った。
ビーカーAにはデンプンを指示薬として加えて、0.0200Mのチオ硫酸ナトリウム水溶液で滴定した。
反応の完結に使ったチオ硫酸ナトリウム水溶液の量は20.0cm^3であった。
一方、ビーカーBには塩化バリウム水溶液を十分に加えた結果、93.2mgの硫酸バリウムが生成した。
①この火山ガス中の硫化水素のモル%はいくらか?
火山ガス1モルは22.4dm^3の体積を占めるとする。
②硫化水素濃度はどれくらい危険あるいは安全だろうかを理由とともに50字以内で述べよ。
③二酸化硫黄が酸化されて硫酸イオンを生じる反応式を示せ。
ヨウ素の濃度が0,1mol/Lと分かったんですがそこからどのようにさらし粉の有効塩素濃度を求めるのでしょうか?
教えてください
カルシウムはどうぶつ村の方が少なくてこちらの方が良いのかな?
と思いましたが、うさぎの健康のためにはどちらの餌が良いのでしょうか。
どうぶつ村 ラビットフード チモシー【原材料】牧草(チモシーミール、アルファルファミール)、小麦ふすま、米粉、小麦粉、大麦糠、ホミニーフィード、ブドウ糖、乾燥ローズマリー、殺菌処理乳酸菌、ミネラル類(食塩、炭酸カルシウム、硫酸亜鉛、硫酸銅、硫酸コバルト、ヨウ素酸カルシウム)、その他(ゼオライト)、ビタミン類A、B2、B6、D3、E、塩化コリン、ニコチン酸、Dパントテン酸カルシウム、葉酸)、アミノ酸類(DLメチオニン)【主成分】粗たんぱく…12.0%以上粗脂肪……2.0%以上粗繊維……20.0%以下粗灰分……10.0%以下水分………10.0%以下カルシウム…0.5%(標準値)リン……0.3%以上代謝エネルギー……290kcal以上/100gバニーセレクション メンテナンス 【原材料】チモシーミール、アルファルファミール、ホミニーフィード、小麦ふすま、小麦粉、グルテンフィード、脱脂大豆、殺菌処理乳酸菌、ミネラル類(食塩、硫酸亜鉛、硫酸銅、硫酸コバルト、ヨウ素酸カルシウム)、甘味料(ソーマチン)、ビタミン類(A、B2、B6、D3、E、塩化コリン、ニコチン酸、D-パントテン酸カルシウム、葉酸)、アミノ酸類(DL-メチオニン)【保証成分】粗たんぱく質:13.0%以上粗脂肪:2.0%以上粗繊維:22.0%以下粗灰分:11.0%以下水分:10.0%以下カルシウム:0.6%以上代謝エネルギー:235kcal以上/100g
そもそもこれらの組み合わせによって金のエッチングが可能かどうかもご回答をお願いいたします。
添削お願いしますまぁ、実験が出来ればこんなこと聞かなくても済むんですが、なにしろ実験が出来ないもんで…wバカげてるかもしれませんが、お願いします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━次の(1)~(13)の操作を行うとき、ビーカー内の液体の色の変化を答えよただし、KI水溶液はヨウ素ヨウ化カリウム水溶液とするまた、[ ]は化学式を表すものとする。
酸化力の強さ[F2]>[Cl2]>[Br2]>[I2](1)ビーカー内の水に[F2]を溶かす(2)ビーカー内の水に[Cl2]を溶かす(3)ビーカー内の水に[Br2]を溶かす(4)ビーカー内の水に[HF]を溶かす(5)ビーカー内の水に[HCl]を溶かす(6)ビーカー内の水に[HBr]を溶かす(7)ビーカー内の水に[HI]を溶かす(8)ビーカー内の[KI]水溶液に[Br2]を溶かす(9)ビーカー内の[KI]水溶液に[Cl2]を溶かす(10)ビーカー内の[KI]水溶液に[F2]を溶かす(11)ビーカー内の[KBr]水溶液に[Cl2]を溶かす(12)ビーカー内の[KBr]水溶液に[F2]を溶かす(13)ビーカー内の[KCl]水溶液に[F2]を溶かす─────────────────────[解](1)無色→淡黄色(2)無色→黄緑色(3)無色→赤褐色(4)変化なし(無色のまま)(5)変化なし(無色のまま)(6)変化なし(無色のまま)(7)変化なし(無色のまま)(8)変化なし(赤褐色のまま)(9)赤褐色→黄緑色(10)赤褐色→淡黄色(11)赤褐色→黄緑色(12)赤褐色→淡黄色(13)黄緑色→淡黄色━━━━━━━━━━━━━━━━━━━[解]のような感じで合ってますか?
実験が出来れば一目で分かるんですが、なにしろ実験が出来ないもんで…ちなみに、「酸化力の強さ」を書いておく必要はなかったかもしれないけど、とりあえず、なんとなく書いておきましたw回答お願いしますm(_ _)m
猫の栄養について詳しく載っているお勧めのサイトがあれば教えてください
温度によりアミラーゼの働きが失活した場合アミラーゼは、デンプンを分解しなくなりヨウ素液をたらすと青紫になるのでしょうか?
ちなみに、アミラーゼが働いている時、ヨウ素液をたらすと、青紫にはならないですよね。
実験では、オレンジっぽくなりました、
脱イオン水+可溶性でんぷん水溶液+ヨウ素液を入れた試験管Aを加温しました。
それを、空気中で冷やしました。
初めの試験管Aは青紫色で、加温した時は無色透明に近い青色、空気中で冷やすとまた青紫になりました。
なぜ、冷やすと元の色に戻るのですか?
詳しい説明と、もしあれば、良いサイトをお願いします。
放射性年代測定によると、遺跡から見つかった木片は何年前のものか。
どなたかお力添えお願い致します^^;